ムダ毛のないつるつるの肌を手に入れる方法

shutterstock_457329733ムダ毛のないつるつるの肌は女性なら誰しも手に入れたいと願うもの。

私も学生時代にはカミソリや毛抜き・クリームなどでセルフ脱毛していましたが、最終的に脇だけはサロンで脱毛しました。

その理由を経験者なりにお教えしたいと思います。

仕上がりの美しさ先ほども言いましたがムダ毛の無いつるつるのお肌を目指すからこそ処理するのです。

つまりどれだけムダ毛がなくなってもセルフ脱毛でブツブツになったり黒ずんだりしては意味がないのです。

自分で処理をするとカミソリ負けしてしまったり、毛が皮膚に入り込んでしまったりとリスクを抱えることにもなってしまいます。

それならばプロにお任せするのが仕上がりの観点からいえばベストだと言えるでしょう。

時間のムダ、毛抜きはコストオーバーカミソリが苦手で毛抜き派の人も、自分の両脇を脱毛するとなるとかなりの時間を要することになるでしょう。

ちなみに私は一般の人よりも2割わき毛は濃いと自覚しておりましたが、すべて一本一本手で抜くと3時間かかりました。

自分の給料の時間給で換算するとかなりコストがかかっていることになります。

ムダ毛が生えてこないという心の余裕夏はいつでもぬかりない女性でも、冬の急なお泊りなどで今日はムダ毛処理は完璧だったかしらと不安になってしまったことはあるんじゃないでしょうか。

女性としていつ何時でもぬかりない身体でいるということは、他人に見せる機会のあるなしにかかわらず心に余裕と自身を持たせてくれます。

いつでも上下お揃いの下着を付けるように、いつでもムダ毛のないつるつるの肌でいることは女心を満たすことなのです。

またプロに施術してもらうことで、自分自身の身体を慈しむということを実感できるでしょう。

ムダ毛処理はキレイになる方法は文化です。

海外では生えていて当たり前という国もあれば、下の毛もすべて処理するのが一般的という風潮もあります。

日本においてこの文化圏で生活する限り「ムダ」と烙印を押されたものを処理するにあたっては目的・コスト・付加価値を吟味した結果、サロンでの処理を私はオススメ致します。

特にワキはうっかりしちゃった時のリスクが高いですからね。

<祝>脱毛完了♪いつでもお嫁に行く準備は万端

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私は、中国の蘇州という場所に住んでいた時に、そこの日系サロンにて脱毛をしました。

なぜ中国? なぜ脱毛? 大丈夫だった?そんな疑問をもたれた方もいらっしゃるかもしれませんね。

中国ではお仕事をしていたのですが、日本の東京の生活よりもずっと、‟時間が確保しやすかった”というのが一番、脱毛するタイミングとして良かったのです。

場所は関係ありません。

あなたの生活で余裕ができた時にするのが、ベストではないでしょうか。

できるなら、若い独身のうちがいいです。

サロンに行くのでリラックス効果もあります。

私は、一緒にフェイシャルエステもしていたので、脱毛+エステで、楽しみでした。

脱毛方法は、スタッフの方が、部位に機械を当てて、ピッという音と共に光が出て、毛根から燃やしてしまうというもの。

痛い時や熱い時は、伝えれば、弱いモードにしてくれましたので、問題ありません。

中国のサロンは大丈夫か、始めは心配でしたが、みなさん日本語も上手で、結果も全く問題ありません。

半年~1年通い、とてもきれいにしていただきました。

脱毛部位脱毛部位

また、無制限にできるものです。

腕、脇、足、あとはおまけで鼻の下を5回と、指を5回してくれました。

5回だと、完全にはなくなりませんでしたが、生えにくくなる程度のメリットはありました。

他の部位は、永久脱毛にしたかったので、10回は通ったかなと思います。

1回終わったら1ヶ月くらい間をあけます。

お値段は、中国ということもあり、当時のレートで日本円にして10万くらいで格安でした。

脱毛は、何度も通わないといけませんし、時間的余裕がないと、自分の生活が苦しくなると思います。

まして、結婚して、子どもができると、自由が利かなくなりますよね。

ぜひ、独身のうち、時間が作れる時に行くことをお勧めします。

完了すれば、いつでもどこでも、肌を見せることが怖くありませんし、何度も剃刀で剃って、毛を濃くすることにもなりません。

 中国でも、日本でも、ぜひ、ご検討ください。

お嫁に行く準備が一つ終わりました。